お知らせ

日臨技より、「平成30年度定時総会の議決権行使のお願い」を掲載しました。

6月23日開催の平成30年度日臨技定時総会について、総会成立のため、会員の皆様のご理解・ご協力をお願いいたします。
 
電磁登録 : 平成30年6月22日総会前日) 正午までが有効
書面提出 : 平成30年6月22日総会前日の到着分までが有効
電磁サイト : https://jamtjamtis.jamt.or.jp/JamtisPoll/

日臨技より、「第62回社会保障審議会医療部会」に関するお知らせを掲載しました。

都道府県臨床(衛生)検査技師会
会長 各位
 
 
第62回社会保障審議会医療部会において
 
 
資料 4 において、検体検査の制度管理等に関する検討会について(省令案)が諮られました。
参考資料 1 医療法等の一部を改正する法律の一部を施行に伴う関係資料等の整備に関する省令案等ご確認ください。
 
その他、地域医療構想の進捗状況も報告されています。
 
各位においては、ご自身の病院(施設)が地域医療構想でどのような医療提供体制になるのか等をご確認いただき、今後の検査室の業務運営のご参考として下さい。
 
(掲載先URL)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000210433.html
 
 

日臨技より、「検体採取等に関する厚生労働省指定講習会の受講促進のお願い(4/26付)」を掲載しました。

今後は経時的に、開催回数・ブロックの集約・縮小が予想されます。
なお、平成31年の国家試験受験者は、新カリキュラム履修者(検体採取業務を含む)です。
追加付与される業務資格ですので、積極的かつ早めの受講・履修をお願いいたします。

【重要】日臨技より、「検体採取等に関する厚生労働省指定講習会」に関するお知らせを掲載しました。

平成26年「臨床検査技師等に関する法律」等の一部改正により、新たに追加されました「検体採取」並びに「嗅覚・味覚検査」の業務を行なおうとするときは、厚生労働大臣が指定する研修を受けなければならないとされ、日本臨床衛生検査技師会が行う研修が厚生労働大臣から告示指定されています。

臨床検査技師免許の取得者については、5年を目途に全員が受講することを目指し、全国9地区で講習会を開催しており、平成271月の開始から3年が経過した現在、7割弱が受講を終えています。

4年目となる今年度から、開催地区での開催回数を順次縮小し、9会場のうち、平成30年度は東京都、大阪府、愛知県以外の6地区については年1回のみの開催予定でございます。

本講習会が個人のライセンス付与に関わることをご理解いただき引き続きご協力の程、お願い申し上げます。

 

執行理事 千葉正志

事務局  板橋匠美

 

日臨技より、「『平成30年度 在宅医療研修会』ならびに『日本在宅医学会学術集会(日臨技共同シンポ)』開催のご案内」を掲載しました。

静臨技 組織部より、「平成29年度 静臨技スタートアップ研修会(募集期間 再延長)」に関するお知らせを掲載しました。

 静臨技では今年度も新人~入職5年目位までを対象とした研修会を企画しましたので、参加者を募集します。
 この研修のねらいは、仕事や仕事以外の場面においても、わかりやすく話したり説明ができるようになる、そのための考え方や技術の基本的なことを学びます。またグループ学習を通じて業務の問題点の抽出作業を経験していただきます。
 様々な施設の人達との交流を通して、新たな気付きや学びを得ることを期待します。

申し込み〆切:平成30年2月26日(月)